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ボトムケースとブレーキパネルの加工。

20090124043911

ボトムケースのアクスルシャフトを通す穴を拡大加工。
CL50のボトムケースの形状であれば強度的に問題ないと
判断しアクスルシャフト径の問題を解決するために
カラーの挿入ではなく拡大加工を選択。

※アクスルシャフト径はCL50が12mm、CD125が15mm

20090124043908

ボトムケースの周り止めとブレーキパネルの加工。
両方削ることにより10mm程度オフセットされます。
ちなみに加工前は↓こんな感じ。
P1030886.jpg
2009-01-24 : さらに大径化(ススカブ) : コメント : 2 :
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着々と
進んでるね>
やっぱり、結構削らないとならないんだね?
フォークもパネルも・・・(それでも1cmかぁ~)
私の時も、ボトム穴拡大加工までやって仮組した時に、まるでセンターが出ない事に気づいた(遅っ!)
パっと見で、パネルを追い込んだくらいじゃセンター出し出来ないと判断して諦めたYo!(拡大した穴にカラー入れて元に戻した)
なんせ、第2回カフェカブ京都に行く予定の2日前だったから。(結局、京都は台風で順延になって行けなかったけど)
もっと時間が有れば、何とか出来たんだろうなぁ~?(残念)
今ので半分は満足(フォークが太くなって剛性アップ等)してるけど、太くなった分三つ又の幅も広くなって、見た目のスリム感が無くなっちゃったんだよね。
理想は、太いフォークでスリムってのがいいんだけど・・・
もうめんどくさくってやり直す気にはなれない(笑)

CD125Fブレーキ>
効きとしては、C90のデカドラムにフェロードのシューの方が
効く感じ(特に初期制動)がしたなぁ?
ニュアンスとして、
ノーマルカブは、「ギュゥ~~~~~~~~~~~~~~」
C90フェロードは「グッ、グッ、グゥ~~~~」
CD125は「グゥゥ~~~~」って感じ(伝わるかなぁ?)
グッ、グッ、が無い分、ちょっとマイルドだけどずっと扱いやすい(特に雨の日なんか)
デメリットは、かなりフロントヘビーになる事かな。

次の写真も楽しみだYo!
2009-01-24 14:14 : TK URL : 編集
京都自走の2日前にCD125のフロントホイール流用って
凄いですねw
ボクも仮組みした際に、これは厳しいかもって諦め掛けました。
そこで諦めなかったのが良かったのか悪かったのか・・・。

剛性アップかスリム感の維持がボクも本当に悩みました。
ススカブは低く小さくまとめる事を基本としていたのでスリム感の
維持を優先させ今の足回りにCD125のハブを使用することに
決めました。

ボトムケースとブレーキパネルの加工のみでもリムを1.60→1.40に
変更している分フォークとの干渉は防げそうですがセンターを出すのと
フェンダーとの干渉は防げそうにないです・・・。純正のスポークのまま
だと数ミリしかオフセット出来ないだろうとのことなので本気でセンター
出すならスポークのワンオフが必要になりそうです。お金が・・・・。

フェロードのシューは評判いいですよね。一度は試してみたかったです。
でもブレーキをかけるのが下手なのでCD125の方がよさそうです。
やっぱりフロントが重たくなるんですね。プレスカブのリヤ周りを使用してて
ノーマルのリヤと比べるとかなり重たくなっているので、さらに重たくなるの
は厳しいです・・・。排気量アップが必要?!

も少しで完成するの予定なので楽しみです!!
2009-01-26 23:30 : ススム URL : 編集
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