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ツールバック。

アストロでツールバックを買ってみた。



本当はKTCのツールバックが欲しかったけど、車載工具を入れるだけだからこれで充分。
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2014-05-31 : 工具 : コメント : 0 :
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インジゲーターランプの位置を変更。

やっぱりインジゲーターランプの位置を変更。前回の記事の場所だと、ハンドルを回すだけで外れてしまいました・・・。

仮です。
2014-05-25 : メンテナンス(リトル) : コメント : 0 :
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盗難防止アラーム。

盗難防止用のアラームとインジゲーターランプを取り付けました!!
もう盗まないでね。



ランプの取り付け位置が微妙・・・。でもレッグカバーに穴を開けてしまったので、これで良しとします!!
2014-05-25 : メンテナンス(リトル) : コメント : 0 :
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ウェットブラスト。

以前から気になっていたウェットブラストで、シリンダーヘッドとカバー類を洗浄してもらいました。

ウェットブラストとは、水に洗浄剤とガラスビーズを混ぜたものを噴射して、表面の汚れを洗浄する方法らしいです。


上:処理前 下:処理後


上:処理前 下:処理後

そのうちリトルに載せてるカブ90のエンジンとか、余ってるクランクケースもウェットブラストしたいな~。
2014-05-21 : 予備エンジン作製(ノーマルヘッド) : コメント : 0 :
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サービスデーター。

プラグ・・・12N・m
ドレンボルト・・・25N・m
クラッチアジャストロックナット・・・12N・m

スーパーカブ90デラックス
機種番号・・・C90D1
フレーム型式・・・HA02
原動機形式・・・HA02E
発売開始・・・H14.02.13
タペット隙間・・・IN:00.5mm EX:0.05mm
アイドリング・・・1700rpm
標準プラグ・・・CR6HSA
ニードル・・・3段目
フロートレベル・・・10.7mm
エアースクリュー・・・1回転7/8戻し

ベンリィCL50
機種番号・・・CL50V
フレーム型式・・・CD50
原動機形式・・・CD50E
発売開始・・・H09.04.21
フォークオイル量・・・83cc
レベル・・・148mm
2014-05-18 : メンテナンス(リトル) : コメント : 0 :
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トルクレンチ到着。

KTCのデジタルトルクレンチが届いた!!

今まで南海部品のトルクレンチを使用していましが、使用年数が10年を超えていたので買い換えました。
クランクケースのネジ山も潰しちゃったしね・・・。

トルクの測定範囲は2~30N・mです。クラッチロックナットとフライホイールナットには使えないけど良しとします。

今までよりボルトを正確なトルクで締め込む事ができるといいな。

ついでにプラグレンチも購入。

一番左がプラグレンチです。早くドレンボルトとかプラグとかを規定トルクで締め込んでみたい。
2014-05-16 : 工具 : コメント : 0 :
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オイルの減りが早い原因。

今日、オイル量を確認したら下限付近まで減ってました・・・。オイル交換後からの走行距離は400km程度。

とりあえずゲージの半分ぐらいまで、オイルを足しておきました。

今思えばヘッドをバラした時に、シリンダーの内部にリング状に錆たような跡があった気がする。

気になって調べてみたら、シリンダー内部が錆びるとシリンダーとピストンのクリアランスが大きくなり、圧縮抜け・オイル上がりが起こるらしい・・・。

オイルの減りが早い原因はこれか!!錆なのか!?カムシャフトも相当錆びてたし・・・。

ホーニングすることで、錆を取り除く事も出来るみたいですが、錆の深さも分からないし、クリアランスも大きくなるから、シリンダーとピストン関係を交換した方が安心かな。

今後クラッチ、カムチェーン周りのOHも行う予定です。
2014-05-15 : メンテナンス(リトル) : コメント : 0 :
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オイルシールとOリング交換。

キックペダルのオイルシールから
オイルが漏れていたので交換。


細いマイナスドライバーを差し込んで
軽くひねるとオイルシールが回転する
ので簡単に外すこと出来ます。


オイルシールが破損しないように
シャフトにテープ等を巻いてから
グリスを塗布して挿入します。

武川のオイルシールは、あらかじめ
内側にグリスが塗布されていました。



純正のオイルシールより内側に
入り込んでます。

タペットキャップ周辺にもオイル漏れ
がある様子なのでOリングも交換して
おきました。

左側のOリングが古い方です。右側と
比べると、潰れて平パッキンのように
なっています。

汚いエンジンだとオイルが漏れている
のかどうか分かりにくいため
パーツクリーナーなどで洗浄してみた!!

組立時と比べると、キレイになった!!
よね?…

オイルシールのとこも撮影。



ついでにオイル量も点検。

上限近くまであるみたい。減ってない
様子。次は日曜に点検してみよう。


2014-05-07 : メンテナンス(リトル) : コメント : 0 :
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ビックフィンサイドカバー

シリンダーヘッドサイドカバーR 12341-198-900
シリンダーヘッドサイドカバーL 12331-198-305 (丸い方)
2014-05-05 : 予備エンジン作製(ノーマルヘッド) : コメント : 0 :
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腰上組み立て。

朝7時から作業開始。やる気十分です。

燃焼室とバルブもきれいになっています。

外側の汚れには、メタルクリーンも効果が
なく残念です。

続きを読む

2014-05-04 : メンテナンス(リトル) : コメント : 0 :
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ベッド組み立て。

メタルクリーンで洗浄したベッド周り
を組みました。

写真を撮り忘れましたが、軽くバルブ
のカーボン除去と、すり合わせも
行なっています。

とりあえずカムシャフトの比較。

両方ともカブ90のノーマルカムです
が、明らかに上部の質感に差があります。

ロッカーアームも錆びていたので、
新品と交換します。左が新品です。

オイルを塗布したので、右側の
ロッカーアームが黒く見えますが、
パーツクリーナーで洗浄後乾燥させた
ら一部が茶色くなっていました。

タペットのクリアランスを調整して
終了。


カムシャフトやロッカーアームは、
予備
ンジン作製用のパーツを拝借しました。

載せ替える前に、腰上だけでも
バラし ておけばよかったと後悔…。
月曜から仕事なので、明日中に
ベッドを組みたいです。
2014-05-03 : メンテナンス(リトル) : コメント : 0 :
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原因はカムシャフト?!


ピストンは思っていたよりきれい。

カムシャフトを取出して磨耗などを
確認したところ穴が空いてました…

カムシャフトもオイルラインだから
この穴から必要以上にオイルが流れちゃう?!
要交換ですな。

ってかこのカムシャフト錆びてる?!
長期不動だったか
エンジンの保管が悪かったのかな?


バルブなどを取り外し
各パーツを洗浄。
カムシャフトも洗浄したら金属の
カスみたいのがたくさん出てきました…

そんでいつものメタルクリーン。

今回はカムシャフトとオイルシールを
交換して様子をみることにします。

これでも改善されないようなら
ピストンとピストンリングを
交換しようかな。
2014-05-03 : メンテナンス(リトル) : コメント : 0 :
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黒い。



オイルの減りが極端に早い原因を突き止めるため
リトルの腰上をバラしてます。

それにしても真っ黒だ。
2014-05-03 : リアルタイム : コメント : 0 :
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各種シールワッシャー。



純正品のシールワッシャーの値段が
高かったので、ヤフオクやストレートで
揃えました。

左から
・内径12×20 オイルドレン
・内径14×20 カムチェーンテンショナ
・内径8×12 カムチェーンガイドローラ
・内径6×12 カムチェーンテンショナー、Rシリンダーヘッドカバー

全バラした際に交換するシール
ワッシャーは、上記の4点です。
2014-05-01 : 予備エンジン作製(ノーマルヘッド) : コメント : 0 :
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